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運転中に地震が起きた場合

2021年2月15日

皆さま、こんにちは。ガッツレンタカーFC本部です。

 

今回は車を運転中に地震が起きた場合の対処法などをお伝えいたします。

 

安全な場所に車を止め情報確認

運転中に地震が発生した場合、周囲の状況を確認しながら道路の左側に車を寄せてゆっくりと停止します。

あわてて急ハンドルや急ブレーキは追突事故の危険があります。

また、後続の運転手が緊急地震速報を聞いているとは限らないので、周囲の状況を確認しながらハザードランプを点滅させるなど、注意を喚起しましょう。

二次災害に巻き込まれる可能性があるので、しっかり情報収集して待機を続けるか移動するか判断しましょう。

車を離れる際には、エンジンを止めてサイドブレーキをかけ、キーを付けたままに。

待機を続ける場合に備えて車に防災グッズを積んでおきましょう!

飲料水と携行食は大規模災害でライフラインが止まった場合に最低限備蓄しておくのが◎

懐中電灯やガムテープ、衛生用品があると心強いですね。

津波からの緊急避難以外は車の使用は控える

車を運転していない時に大地震が発生した場合、津波からの緊急避難以外では、車を使用しないことが前提。

警戒宣言が発せられた場合、地震防災対策強化地域に指定されている東京、神奈川、山梨、長野、岐阜、愛知、三重の7都県の一部地域では、一般車両の通行が禁止されるか制限されます。

指定地域で被災した場合は、特に車で避難すべきか確認ください。

 

最後に燃料です!

日頃からできるだけ燃料は多く入れておくように心がけ、少しでも安心したカーライフが送れるようにしましょう。

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